タイムマネージメント

時間の調整というのが、幾つになっても上手く出来ません。

どなたかに教えてもらいたいです。

せっかく玲子さんのブログで登場させてもらっても、更新できずにいます。

勿体ないですよね。本当に折角紹介してくれてるのに・・・

とっても申し訳ない感じもしてます。

忙しいだけじゃなくて、自分自身の気分のむらがそうさせてるのかもしれませんね。

気をつけないといけません。

とりあえず、今夜のグランドセントラルの様子です。

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11時過ぎなのに、こんなに野次馬がいます。

一晩中、撮影をやってるようです。映画らしいのですが、

俳優の名前を聞き逃してしまいました。

半年後もしくは一年後に公開される映画でグランドセントラルが出てきたら、

どうかこのブログを思い出してくされ!

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出会い

人生、色んな人と出会います。

私はどちらかと言えば、その出会いに恵まれてきたほうだと思います。

私の仕事は、一見するととっても怪しい(如何わしい??)ので,

普通の会社員には、全く理解出来ない仕事だと思います。

逆に私から言うと会社勤めの方って具体的にはどんな仕事してるんだろう??って、

常に疑問に思ってるんです。

何とか商事で働いてますって言われても、どんなお仕事してるか全く想像がつかないんです。

自分が無知なだけなのかなぁって思っていたんですが、

仲良しの”ミッチー”(及川 光博じゃないですよ。ちゃんとした会社に勤めてるお友達です)

に聞いてみたら、同じ答えが返ってきました。

そういう人達ってなにしてるんでしょうね?ですって。

もう、この一言でわたくしとっても安心しました。

みんなお互いに言葉が足りないだけなんだなぁ・・・って所に辿り着きました。

本当にそうなのかは疑問ですが、そう思うようにします。

そんな”怪しい?”私でも出会いというのがありまして、相手が怪しいと感じなければ、

こんなに楽しい時間を過ごせるのだと、改めて実感したわけなのです。

昨日は嬉しさのあまりたくさん飲んでしまいました。

イーストビレッジで4件はしご。最後にはラーメンなんて余計なものまで食べちゃって、

メタボリックまっしぐらの夜を楽しんできました。

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酔ってたので写真はご覧の通りもうズタズタ。

イーストビレッジで最高のAle Houseです。知りたい人はメール下さい。

なんて偉そうにもったいぶってますが、みんな知ってるところなんですがね。

1854年創業の老舗です。

こういうところ行って飲んでるのが、怪しいところなんですかね??

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凄いぞ!! 宮里藍ちゃん

ちょっと興奮気味なのですが、またしても藍ちゃん勝ちましたね。

本当に凄いです。以前に一度、日本でですが、お目にかかる機会がありまして、

ちょっとだけお話させてもらったんですが、見た目はとっても小さな普通の女の子なんですよ。

その当時はまだアメリカで一勝も出来ていなかった頃で、どちらかと言えばとても悩みが多かった時期だったと思います。

それでもとても愛らしい笑顔でお話してくれて、

とても好印象だったもので”アメリカで頑張ってる藍ちゃんを心から応援してます!”なんて、

これまた少し興奮して伝えたことを覚えています。

あの小っちゃな藍ちゃんが、海外選手と飛距離でもひけをとらず、堂々の今季5勝目。

本当に感動、感激。もう大変な騒ぎです。(個人的にですが・・・)

それと驚いたのがもう一つ。藍ちゃんの英語の上手さです。

全く普通にインタビューに受け答えしてました。なんとなくその様子をみて、

去年ぐらいから勝ち始めた訳が分かるような気がしました。

もともと高い技術をもった選手でも、やはりメンタル面でのサポートや、

選手自身が開きなおるとか何かに気付くとかがないと、

頂点に立つことは不可能に近い状態になってしまうのだと思います。

海外進出して、慣れないところで訳の分からんもの食わされて、

やたら大きな人達に訳の分からん言葉でまくしたてられて、

ドライバー打ってもおいてかれるし、自分のペースをつかむのに大変な思いをすると思います。

まずはだったのか自然とそうなったのかは分かりませんが、言葉の壁は全くなくなってました。

言葉の障害がなくなったということは、かなりのプレッシャーから開放されたと思うのです。

だからゴルフに集中できるようになって、今年のいい成績につながってるのではないでしょうかね。

そもそも、私が藍”ちゃん”などと”ちゃん”付けで呼ぶのが間違ってると思われるので、

この予想も間違っているかもしれないですけど、

でもあの活躍ぶりと言葉の壁を乗り越えた強さは同じように感じてしまいます。

コース上でもとても素敵な立ち振る舞いで、もう見ていて嬉しくなっちゃいます。

一回会ってお話させてもらっただけなのですが、馴れ馴れしくも勝手に”立派になって”なんて、

一人ごちています。で、ですね、この活躍を見てふと思ったのが、

80年代にLPGAで活躍していた岡本綾子さんの存在です。

あの岡本さん、アメリカで通算17勝をあげ賞金女王にも輝くほど、今の藍ちゃん以上の活躍です。

彼女も確か英語は上手かったんですよね。

もしかしたら、岡本さんからアドバイスもらってたんですかね?

二人とも、日本が誇るグローバルな選手ですね。

これからもどうか頑張って欲しいと、心から願います。

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オーランドのレストラン

先日行ったオーランド。

とてもいいところで、本当にバケーションでいくなら最高のところだと思いました。

今回は仕事だったので、どこのテーマパークにも行ってないのですが、

ゆっくりとテーマパークを楽しむか、

思いっきりゴルフを楽しむことが出来れば最高のところだと思います。

そのオーランド、以前はレストランのクオリティー全米でも最低の部類にランクされていたんですが、

ここ数年でその汚名を挽回するかのように、

今回行ったレストランはなかなかいい感じのお店が多くありました。

仕事モードで写真をとる余裕がなかったので、一枚も写真がないのでお許しください。

っていうか、そんなにオーランドに行く人っていないですよね。

そういうことはとりあえず置いといて、

まずはAyothayaです。タイレストランなのですが、ここのタイ・ヌードルスープは絶品です。

オーランド行ったら絶対行って欲しいお店です。

ちなみにパクチーがダメな人は遠慮したほうがいいですね。

お次は焼肉。
Bee Won 5100 Dr.Phillips Blvd Orlando fl 32819 (407)601-7788

まだ開店したばかりらしく、残念ながらお客さんが少なかったのですが、

決してよろしくないから少ないのではなくて、まだ知られてないからという感じです。

オーナーのモニカさんもとってもよくしてくれて、オーランド焼肉お薦めです。

そしてオーランドと言えばシーフード(ほんとですか??)。

何件か行きましたけど、どこもとても美味しく頂くことができたのですが、

何故か一番印象に残ってるのがディズニーダウンタウンにあるFulton's crab Houseです。

たまたまですが、このお店のバンケットキャプテンとお話することが出来て、

その縁でとってもよくしてくれたんですよね。

オン・ザ・ハウスが多かったとかそういうのじゃありませんよ。

12月にも行ってるのですが、その時と7月のシーフードの美味しさの違いを事細かに教えてくれて、

コース料理一人前を3種類出してくれという、

日本人ならではの面倒くさいリクエストにも笑顔で応じてくれて、

次の日にもわざわざ”昨日はどうだった?”って電話もくれるんですよ。

料理や雰囲気のよさだけではなくて、スタッフのよさに”グッと”きたお店でした。

2週間もいたんで、その他にもたくさんありますが、

続きはまた明日ということにしたいと思います。

でも、オーランドの情報なんで、そんなに必要ないですよね・・・?

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昨日の続き

今日はとても涼しい日でしたね。

こうやって秋に一日一日近づいていくのを感じると、とっても寂しく感じます

知り合いの消防士さんは、天気予報を見て海に行く計画をしっかり練ってるみたいなので、

私も負けじと残り少ない夏をなんとか楽しみたいです。

で、昨日の続きなのですが、これまたなんだか分らないような写真なんですけど、許してくだされ。

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Bar Boulud
Danielグループの一つですが、何かと用事があるリンカーンセンターに行く度に立ち寄ります。

カウンターでワインと軽い食事がお薦めです。もちろんテーブルでしっかりディナーもいいですよ。

Danielさんの人柄が、グループ全体に行渡ってる感じですね。

”もし誰かが私の料理をモダンと呼ぶなら、それは間違いだ。私はモダンなフレンチなんかは作れない。トラディショナルでオーセンティックなフレンチしか出来ないんだよ。”

こういうのですが、出てくる料理はそれこそモダンなんです。でもトラディショナルなフレンチなんです。

こういう感覚をグループ全体が持ってるような気がします。って何が言いたいか分らないですよね。

出来ることなら、Danielグループのレストラン全店行かれるのをお薦めします。

あと、このあたりには楽しいレストランがたくさんあるのですが、

すぐ隣にあるCafe Fiorelloも好きなお店の一つです。

Fiorelloだけではなくて他のグループ店でもよくプライベートパーティーをやらせてもらっていて、

どこのお店でもとても親切に対応してくれるんですよ。

マネージメントの担当の人もいい人で、それがそのままお店に現れてる感じで、どこの店舗もお薦めです。

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レストラン

このところ全くレストラン情報を載せていませんでした。

前にも言ったのですが、どうも写真を撮るのが下手くそなので、

綺麗な写真とともに皆様にお届けをと、生意気にも思ってしまうのがいけないのですが、

なかなかアップできなくています。何も写真やコメントだけが必要とされてる訳ではないと信じて、

これからなるべく写真なしでもお薦めレストランを紹介していきたいと思います。

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チェルシーにいったら必ず覗いてしまいます。
boqueria有名なタパス屋さんです。絶対お薦めです。Sohoにもお店がありますが、
本店のほうが味わいがありますね。でもいつ行っても混んでるので日曜のブランチあたりがいいかもです。

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Boqueriaがいっぱいだったら次の覗くのがMarkt Restraunt
ここもいつも混んでるので、週末の夜なんて物凄い声量が必要になります。

そして、チェルシーで諦めかけた時にお薦めなのがpetite abeille

Belgium Restaurantでとってもカジュアルなのですが、

知る人ぞ知る名店です。美味しいベルギービールも飲めるので、是非行ってみて下さい。

とりあえず、今日はこの辺にしておきます。

また明日・・・って明日のネタあるかな・・・??

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ノスタルジック

このところ”ノスタルジック’という言葉がよく頭をよぎります。

歳のせいなのか何なのか・・・?よくわかりませんが、

昔を思い出して物思いにふけるってことがよくあります。

昨日、久しぶりに会う友達とゴルフに行ったのですが、

何せこいつがもう15年以上の知り合いなもんで、若い頃に暴れてたのもよく知る友達なんですよ。

勿論、お互いになんですけど、あの頃どうだったとか今は何してるとか、

何年たっても昔のままで話すことが出来る友達って本当にいいものですね。

現在、日本で活躍する女性シンガーをプロデュースしたり、作詞したりしてるので、

当然ながら経済的にも余裕があるはずなのですが、

以前と変わらない好みや経済観念に安心してみたり、でもお互いもっともっと頑張ろうなって思ってみたり、

色んな思いがあるのですが、やっぱり最後には”あの頃は楽しかったなぁ”って、

みんな口を揃えていうんですよね。

勿論、今も充実してるのですが、それとは違ったとてつも懐かしく楽しかった日々が、

まさに”ノスタルジック’なんですよね。

数少ない友達なので、大切にしたいと思っています。

みなさん、よろしくお願いします。

と言ってますが、あいつらが絶対見ないと分かってるので、こんなこと言ってるだけで、

面と向かっては死んでも言いたくありません。

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ミスターソフティー

とてもいい天気です。

チョビも大喜びしそうなほど、涼しくなりました。もう夏も終わりですね。

つまらない話で申し訳ないのですが、わたくしの夏の食べ物と言えば、

スイカとパイナップルとアイスなんです。どれも一年中楽しめるようになってますが、

特に夏に食べるスイカとパイナップルとアイスは格別です。

どうしてこんなに美味しいのでしょうか。お腹こわしても絶対やめられません。

走った後に食べる冷たいスイカとアイスクリーム。

朝一の栄養補給と、火照った身体を冷やしてくれるパイナップル。

もう冷蔵庫の中にそれだけあれば、あけただけでにんまりです。

そんなわたくしの好きなアイスの一つが、このミスターソフティーです。

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こんなトラックでニューヨークのいたるところにいます。

特別に美味しいというわけでは決してありません。

どちらかというとそんなに美味しくはありません。

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でもですね、ニューヨークに初めて来た頃とまったく変わってないのですよ。

この微妙なまずさもこのトラックも。

値段だけは変わってしまって、ほとんどのところで$2.50。

この前家の近くで買ったら$3って言われて目眩しそうになりましたが、

高くても何故か買ってしまいます。昔はテーマ曲(?)を流しながらゆっくり走ってたのですが、

騒音だとクレームがついて、数年前から音を鳴らしながらの走行はなくなってしまいました。

とっても残念です。子供の頃、地元で通称”チンチンアイス”って言うのがあったんです。

ゆっくりと小さな鐘を”チンチン”と鳴らしながら車を走らせるアイス屋さんなので、

子供達はみんな”チンチンアイス”って呼んでたのです。(もちろん女の子も)

野球やってる時とか、かくれんぼしてる時、缶けりしてる時、

どこからともなく”チンチンチン”って聞こえてくるのですよ。

それが50円とかで恐ろしく安いんだけど、子供の頃の50円は決死の覚悟。

今日は買おうかどうしようか。でも友達みんな買ってるのに、おいらだけ買えない・・・って時もあったりして。

お金持ちの家の子供だけ毎日買えて、おいら達はいつもよだれを垂らしながら、

”今日はいらないや!”って強がっていたもんです。

妙にこのミスターソフティーが、その”チンチンアイス”を思い出させてくれてくれるのですよ。

その上に今でも20年前のまま営業してるっていうのがね。

近くで子供達が”いくらある?”なんて会話してるの聞くと、

おっちゃんがまとめてみんなに買ってやるよって言いたくなってしまいます。

言いたくなるだけで、本当にそうしたことは一度もないのですが、

それも子供の頃の思い出で、一人だけ買ってくれたおじさんがいたのを覚えてるのですが、

未だに印象がよくないんですよ。何か怪しいというか怖いというかね。

なので私は子供達の将来を思って、世の中そう甘くないぞと勝手に心で思って、

一人にんまりとチョコディップを買っています。

夏が終わると食べれなくなるなぁ・・・ 来年までおずけです。

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ハルクホーガン寿司

昨日のお寿司屋さんのお話は玲子さんのブログで紹介されていたので、

詳しく面白くは玲子さんブログがいいと思うのですが、

本当にその6人組のおじさん達は凄かったんですよ。

並んで早々に後ろに付かれたから、もうずっと話を聞いたり行動見てたんですが、

下品なんだか可愛らしいんだか良く分からない。でもとってもとっても面白い。

フグの話なんかもう大変。一人が「とっても真面目な友達が俺に教えてくれたんだよ。

ってことは俺がウソつかれたの?まさか・・・?」なんて真顔で言うもんだから、間に並んでいた、

これが掃き溜めに鶴のような綺麗なおねーさんが噴出しそうになってました。

それにしてもデカかったなぁ・・・。玲子さんとお仕事は何してる人達かね?なんて話してたんですが、

掃き溜めに鶴のおねーさんが仕事は何してるの?って聞いてたんです。

おお~~~!いいぞ!ナイスな質問。おねーさんも気になってたのね。

って玲子さんと聞き耳をたててたんですが、それがそれまで通りの、

本当なんだか冗談なんだか分からない会話ではぐらかされ、結局分からず終い。

コンストラクションワーカーかね?でもそれにしちゃ、ちゃんとしてるしね(ってどういう意味?)。

アメフトの選手かも?お、それいい線だ!なんて言ってたら、我らの席が準備出来たのでお先に店内へ。

じゃあね、また後で。でもフグは絶対食うなよ!って、送り出されました。

でもって、食事しながら一年ぐらい前にハルクホーガンとすし屋で会って、

その時のオーダーの話をしてたら、おじさん達、見事にまったく同じのを頼んでるじゃないですか。

ホーガンもまったく同じ。サーモン10貫、マグロ10貫。それをぺろりと平らげ、

次に出てきたのがハマチ10貫。そのすし屋で働いてる友達が、

やっぱりアメリカ人はこの3つが大好きなんだよね、って言ってたのを思い出します。

食べ物の趣味や、会話の内容が面白かったっていうのもあったのですが、

ハルクホーガンも昨日のおじさん達もとってもいい人って感じがしました。

身体が大きい人に大きな笑顔で話されると、落ち着くんですかね。

玲子さんが付き合いたいかも・・・ってぼそって言ったのも、分かるような気ます。

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モチベーション

今日も暑い一日でした。

何の前説もないまま突然始めてしまいますが、この暑い中、頑張って走りにいって来ました。

もちろん今年もNYCマラソン完走を目標としてるのですが、

どうしたものか昨年のような”やる気”が出ません。

走るのは好きなので、走らないではいられないのですが、

限界の向こう側への一歩がなかなか出ません。

タイムも去年の今頃と比べるとはるかに遅いし、まったく良くなっていく気配すらないのです。

そんな悩みを抱えながらセントラルパーク6マイルループを走り終えると、

とってもとっても久しぶりの”アキラさん”がいるではないですか。

彼は去年の初マラソンを3時間16分で走ってしまった人なんですけど、

偶然、ばったりと会っちゃったんですよ。いつもテキストはしてるんですけど、会うのは久しぶり。

そこで二人の話題は”How can we keep motivation going??”で一致です。

彼も私と同じく、モチベーションをキープするのに大変苦労してるそうなんです。

もちろん私なんかとプロのアスリートを比べちゃいけないですけど、

毎年、毎年シーズンが終わって次のシーズンに向かう時、

一つの大きな大会が終わって次の大会へ向けてトレーニングしてる時、

今の北島康介選手のモチベーションはどうなってるんだろう??

本当に凄い素質、精神力、努力をもってして初めて、あれだけモチベーションをキープ出来るのでしょうね。

ほんと、私みたいなへなちょこと比較するような感じで申し訳ないんですが、

全てのアスリート達の凄さを心から感じています。

アスリートだけじゃないですよね。ずっと研究や開発を続けてる方々も、

一つの大きなプロジェクトが何年もかけてようやく終わって、

その次に取り掛かる時の状態もきっと同じなのではないでしょうかね。

続けるって本当に難しいものなのですね。

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