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2009年5月

NYRR Half Marathon grand prix Brooklyn

本日も晴天なり。

初めてハーフマラソンのレースに参加しました。

とってもいい天気の中での13.1マイル。

少し暑くて辛かったけど楽しく気持ちよく走れました。

ブルックリンのプロスペクトパークからスタートだったのですが、

いかにもNYの地下鉄らしく我々の乗りたい路線が通常通りには走っておらず、

地下鉄の駅で右往左往。他にもたくさんランナー達がいて、

みんながみんなで右往左往。乗換えしたりしながら、ようやく目的の駅に辿り着いたのが、

スタート10分前。レース前からみんなスタート地点目掛けてひとっ走り。

荷物預ける人なんかはもうとっても大変。時間がなくて大慌てしました。

緑が綺麗な公園の中をゆっくりとスタート。一緒に行った人達は私よりペースが速かったので、

すぐにお別れをして、自分のペースに集中しようとしてたんですが、

やはりレースとなると中々調整は難しいですね。

6マイル過ぎたあたりに急に軽くなる瞬間があるんですが、所謂ランナーズハイなんですけど、

そこでペースを間違えると後半が大変ことになるんですが、

今日はちょっとそこでペースが乱れ、後半バテバテ。こんなんでNYCマラソンは完走できるんでしょうか・・・

To_start_line_11 Finish_line_3    

もっとたくさん写真とったんですが、全く綺麗にとれてなかったのです。

走りながらとってもぶれるばかりですね。

それにしてもNYRRのこういうイベントのオーガナイズ力って本当に凄いですね。

ボランティアの方々の協力あってのことなのですね。

気持ちよく走れるのも、安心して荷物を預けられるのも、

給水所でスムーズに水が飲めるのも、コースを間違わないように誘導してくれるのも、

全てボランティアの方々のおかげでです。今日走って感謝の気持ちを改めました。

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Sparks Steak House

先日、とっても久しぶりにSpaeksに行きました。

先月オープンしたRoosevelt Hotelのルーフトップバーを覘いてみようということになり、

大昔は毎日のように立ち寄ってたことを思い出しながら向いました。

どこのルーフトップバーも同じようなものなので、特別ここだけが何か違うってことはないです。

以前はこの辺りをよくうろついててねなんて、思い出話が出来るぐらいでしょうかね。

しかもこのホテルは高層ではないため、周りは全てビルに囲まれています。

ちょっと一杯って感じで立ち寄るぐらいかもしれません。

それで、モヒート一杯だけ飲んでお腹空いたから何か食べようということになり、

シーフードか肉のチョイス。

でも話してるうちにすっかり口の中は肉になってしまい、

今度はステーキにするか焼肉にするかってことに。

私としては肉といえばステーキに決まってる派なので、あげるお店はステーキ屋さんばかり。

Roosevelt Hotelの近くにはたくさん美味しいステーキ屋さんはありますからね。

レストランに関してはそれなりに私を信用してもらってる人達なので、

私の意見が採用されSparksに行くことになりました。

以前の記憶では予約があってもいつも待たされていたはずなので、

少しぐらい待つこと覚悟で行きましょうと言ってたのですが、

意外にも待つことなくすんなり座れました。

これもリセッションの影響なのでしょうかね。

前置きが長くなりましたが、久しぶりのステーキ、しかもスパークス。

やはり老舗の味は深いものです。ステーキ食べ行くと必ず注文してしまうのが、

トマトとたまねぎのサラダ。ピータールーガーのそれがもっとも有名ですが、

こちらのお店のはオリジナルのドレッシングがたっぷりかけてあり、

比較的細く切られたトマトと玉ねぎは他と比べると食べやすくなってます。

お肉はもちろんサーロイン。日本では大きいと思われるサイズですが、

アメリカのステーキ屋さんにしてはおとなし目のサイズです。

フィレなら尚小さいので女性にはお薦めかもしれません。

でもやっぱりステーキ食べるなら、肉~!!っていうのがいいですよね。

勝手な意見ですが、ポーターハウスもいいけど、一人でがっつりサーロインがいいですね。

クラシックな店内といつも通りのオールドスタイルのサービス、お手ごろな価格帯のワインリスト。

数年ぶりでしたが、何も帰る必要のない凄さを感じます。

全く関係ないですが、やっぱり写真って必要なのではないかとこの頃思い始めました。

今までかたくなに写真を載せないことにこだわっていた理由が自分でも分かりませんが、

これからは写真をとってみようと思います。

友達のブログには写真とって載せてるのに、自分のには味も素っ気もなくなってるのは、

やはりどうか?ですよね。写真心が全くないので、まずは写真を撮ることを忘れないようにします。

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7mim/mile

ランニングの話題ばかりで申し訳ないのですが、

今日、お友達のアキラさんから仕事中に連絡があって、

仕事終りに走りに行きましょうってことでした。

こちらのアキラさん、私より走り始めたのは遅いのですが、

走るのはとっても早いんです。タイトルのように1マイル7分で走るんですよ。

自己最高は6分40秒だそうです。ちなみに私9分切れないでいます。

そんなアキラさんからのお誘いだったのですが、正直そんな早い人と走ってもペースが合わないし・・・

って恐々誘いをうけたんですが、アキラさんとっても優しいから私と同じペースで走ってくれたんですよ。

私にしてみたらいつもより少し早いペースでしたが、とっても気持ちよく8マイル走れました。

人と一緒に走るのはどちらかというと苦手だったのですが、

今日はとっても楽しく、しかも心が折れそうになるときにも励まされ、

誰かと一緒に走ることの楽しさを教えてもらいました。

前々からアキラさんが言ってたんですよ、一緒に走ると楽しいよってね。

ほんとこんなに楽しいとは思いませんでした。

アキラさんは本当に早かったです。残り1.5マイルぐらいでスパートしたんですが、

あっという間に見えなくなっちゃいました。ギアの入り方が全く違います。

これでも私、これまでの人生でスポーツって何でもそこそこ出来たんです。

野球、ゴルフ、バレーボール、テニス、水泳、卓球、ボーリング、スキー、何でも来いだったんです。

それで最後に辿り着いたのが一番基本の走ること。

でもこれがまた自分の中では全く納得出来ないんです。いくら頑張っても今までのスポーツとは、

明らかに異なってるんです。自分がコントロールを全く出来ないんです。

今日の走りで、それが明らかになりました。悔しいのなんって、もう寝れないぐらいです。

何もアキラさんに負けたから悔しいのではありません。

身体を動かすことが好きだった、人並みに出来ると思ってたのに、今回だけは違うんです。

走っても走っても辿り着かないんですよ。これは奥が深いです。

もっともっと極めないといけませんね。

数年前からやっててやっと気付きました。アキラさんに感謝ですね。

明日からまた頑張ります。

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久しぶりに

先月の忙しさにかまけて、すっかり走るのをサボっていました。

このところの豚インフルエンザの影響で仕事が・・・の状態なので、

残念なことなのかいいことなのか、じっくり走る時間があります。

しばらく走ってなかったのでタイムは目茶苦茶で、本番まであと6ヶ月しかないのに、

一から始めないといけない状態っていうのはかなり焦ります。

先週ぐらいからトレーニング再開したんですが、歳というものは恐ろしい。

筋肉の衰え方が早い上に、元に戻るのも時間がかかります。

そんなことを考えてセントラルパークに向っていたら、どこぞから私の名を呼ぶ声が。

おーい!おーい!と名を呼ぶのは、どこからじゃ~?って"団七"気取りで振り向いてみると、

とっても久しぶりなスティーブさん。

最近見なかったけど、どうしてたんだ?って、ニコニコ笑顔で近寄ってくるではないですか。

一般的なアメリカ人の元気のよい挨拶と、ずっと会わなかったけどどこか行ってたのか?

なんて色々と質問攻め。そんなに私に興味ありましたっけ?

新しい靴を買ったからずっと見せたかったんだって言うんですよ。

この前のはちょっと痛かったけど(足首のサポートが強すぎて、くるぶし内側にあたって痛かったのです)、

今回のはとってもいいぞ。君にもお薦めしようと思ってたんだよ!ですって。

もともと私は一度も痛いなんて言った覚えはないのですが、

どうやら彼の中では私も痛い思いをしてるもんだと思いこんでるみたいです。

パークアベニュー辺りで会って、そのままセントラルパークまで行って、

二人仲良くストレッチして、一通り新しいシューズの説明受けて、

もうそろそろ走りたいんですけど・・・って思ってたら、今度は今年のマラソンの話。

彼は去年抽選で当たったのですが、それを今年に回してもらったらしく、

今年こそは出場する気満々で、前にも話したんですが去年はどうだったとか、トレーニングはどうしてた?とか、

新しいシューズの自慢とそのトレーニングのことがどうしても聞きたかったみたいで、

私との偶然の再会を待ち望んでいてくれたみたいです。

そんなほんの顔見知りの私を探してくれてたなんて、この世知辛い世の中で嬉しいことじゃありませんか。

それじゃ今度、飲みながらゆっくり話そうってことになったのですが、

走りに行ってるのでお互い携帯も何も持ってない。

一応、番号は教えあったのですが、覚えてたら連絡するよって言ったものの、

8マイル走った後ではもうすっかり記憶の奥底にしまいこまれ、

探し出すことなんて不可能な状態になってしまいました。

向こうからもかかってこないってことは、同じ状態なんだと思います。

またそのうち会えると思うので、その時こそ覚えれることを期待します。

917までは覚えてるんですがね・・・

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Dressing Room

コネチカットのWestportにあるDressing Roomというレストランに行きました。

このお店は、なんとあのポールニューマンさんが始めたお店で、

昨年の9月に亡くなるまで、よく足を運んでいたそうです。このお店のポリシーは、

“We believe that the food we grow and cook in the place that we call home defines who we are.” 

誰か上手に訳せる人いませんか? こういう哲学的(?)な言葉って上手く伝えるのが難しいです。

閑静な高級住宅街(ありふれた表現ですみません)のちょっとしたショッピング街を抜けて、

小道を入るとWestport Country Playhouseという劇場があり、

その劇場の裏手に隠れるかのようにあります。

地域の住人の方々の憩いの場としても利用されてるようで、

客層はさすがに子供までもお上品な方々が多く、スタッフも非常にスマートな方が多く、

とても心地のよいサービスを提供してくれます。

お店の作りは50年代のアメリカの家を改築した感じなのですが、

とても清潔感があって、決して重々しい感じでなく、勿論安っぽくもなく、

上手い具合に肩の張らない雰囲気になってます。

マネージャーのジョンさんに案内してもらい、メニューの紹介からポールニューマン・ワインの説明から、

付きっ切りでお話して頂いて、最後にはみんなで記念撮影会。

お店の中で最初は抵抗あったのですが、他のお客さんもジョンさんもスタッフの方も、

みなさん一緒になって楽しんでくれて、ポールさんの写真の前で一枚。

ポールさんのお嬢様がよく来て唄うところで一枚。

ポールさんがよく座っていたというテーブルで一枚。

怪訝そうな顔してた人たちも、みんなポールさんが大好きなんで、

我々の一同がポールさんの大ファンで一度来てみたかったことを言うと、

一気に距離が縮まりわいわい楽しくお酒を酌み交わしていました。

お料理はとても地元の食材にこだわっているということで、厳選された食材を地元農家から仕入れ、

Michel Nischanさんがアメリカ田舎料理とは思えないぐらい上品にアレンジしています。

マンハッタンから車で約1時間。夏に郊外に遊びに行った帰りに立ち寄って見るのもいいかもしれません。

ただTシャツや短パンで入れるようなところではありませんので、

遊び帰りと言ってもスマートカジュアルぐらいは必要かと思います。

ポールニューマンさんが好きな人にはたまらないお店です。

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自由の女神

[ニューヨーク 8日 ロイター] サラザール米内務長官は8日、2001年9月の米同時多発攻撃以降、閉鎖されているニューヨークの「自由の女神」の王冠部分にある展望台について、7月4日の独立記念日に一般公開を再開すると発表した。

 サラザール長官によると、再開後は展望台の入場者数を一度に最高10人とする。また当初は1時間30人以下に制限し、1年間で5万人という上限も設定。入場者は抽選で決めるという。同展望台は、保安上の問題で閉鎖されてきた。

先週こんな記事出てました。

今でもとっても大変なセキュリティーを通らなければいけないので、

王冠部分まで行くことになったらとんでもないセキュリティーチェックが待ってそうです。

入場者も抽選で決めるっていうし、そこまでして・・・?って思うけど、

そこまでしてでも・・・って思う人もいるでしょうね。

実際、私の友達も未だにテロ前に王冠の展望台に登っておかなかったことを後悔してます。

再開後一番乗り目指して、申し込んでみよかな。

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筋肉痛

先月の忙しさにかまけて、ブログを更新しないこともさることながら、

全く走ることをしませんでした。ようやく暖かくなり、仕事も落ち着き気分よく走れるようになったと思ったら、

今度は身体がついていかないんです。筋肉が落ちすぎて、もう6マイル走るのにフラフラなんです。

こんなにも衰えが早いんですね。歳をとるのは本当に怖いです。

ちょっと無理して走ると身体に熱をもってしまって、一日中だるくてだるくて。

筋肉痛になるわ足はつるわでもう散々です。

何事もそうですが、毎日もしくは定期的に続けるのが大切なんですね。

NYCマラソンまであと6ヶ月。また一からやり直しの気分ですが、

しっかり続けるように努力しないといけませんね。

私の知り合いは、今週から平日も最低2回は走ると宣言してました。

見習わないといけません。先月始めのタイムに早く戻したい。

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Swine Flu

Swine Fluの影響で仕事のキャンセルが相次いでいます。

日本からいらっしゃる方々をお世話させて頂くことを仕事としているので、

致し方ないのかとも思っておりますが、CDCのサイトによると年間約36000人がインフルエンザで命を失っているのだそうです。

こういう時、自分の立場に困ります。

気持ち的には正直、豚だろうがなんだろうがインフルエンザぐらいじゃ死にゃしないと思っているけど、

世間的な常識を語ろうと思うと、ワクチンがない現在の状況を考えるに、

新型のウィルスが蔓延するのを出来る限り防がなければいけないって見解にしておいたほうがいいのか、

人によって捉え方が違うから難しいですね。

鳥インフルエンザや西ナイルウィルスの時もそうでしたが、

いつまでこの騒ぎが続くのかそっちの方に興味があります。

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Torishin 鳥心

今日は久しぶりに青空が見えてます。

先週からずっと雨が降っていた感じがして、そろそろ緑の葉っぱもお腹いっぱそうでした。

シェフの池田さんの先輩で、私もいつもお世話になってる方からも薦められ、

友達も開店当初はお店を手伝っていたりと、何かと縁のあるお店で、

行かねば行かねばと思っていつつもタイミングが合わずに行けずにいましたが、

先日遂にお伺いしてきました。池田さんにもご挨拶が出来、義務なんてものは勿論何もないのですが、

ちょっとだけ胸をなでおろした気分です。

お店の雰囲気やスタッフのサービスのよさは既にたくさんの方が紹介しているようなのですし、

スタッフにも友達がいるので自画自賛的なことになってもいけないので、

あえて私からは控えておきます。

池田さんを紹介してくれた方、もちろん池田さんと共通の知り合いということになるのですが、

その方というのがこれまた素敵な人なんですよ。

どんな人かというと鳥心とは関係なくなってしまうので、これもまた後日にしたいと思いますが、

その人が紹介してくれる人は皆さん素敵な人ばかりなんです。

当然ながらこちらの池田さんもとても素敵な方でした。

色々と個人的なストーリーはお伺いしましたが、様々な経験をしてきてあの笑顔があるんだと思うと、

串刺し一本、おつまみ一品も暖かく頂けます。

(別にとっても辛い経験をされてきてるとか、そんなんじゃないですので誤解しないで下さいね)

一緒に行ったのがずっと前にこのブログにも出てきた晶子様。

このフレーズはもうだいぶ古いですが、NYへズー○インとか何とかいうと出てくる人なんですが、

もう付き合いは古くもう20年近くにもなりますでしょうか。

この方とってもお料理が上手な人でして、お腹をよくすかしてた若い頃、

しょっちゅう家に転がり込んではご飯を作ってもらってたんです。

美味しい料理を作る人に、これ美味しいねって言われると神話のように、

もの凄く美味しくなっちゃう自分がいます。だからこの店が美味しく思えたと取られたら困るのですが、

二人してずっと美味しい美味しい言いながら食べていました。

美味しい料理を作れる人って、作れない私らより美味しさが何かって知ってるような気がするんですよね。

晶子様と一緒の時はだいたい美味しいところばかりなのですが、

今回もとっても美味しい焼き鳥いただきました。池田さん、ありがとうございました。

鳥心(とりしん)
1193 1st Ave
(bet 64th & 65th St) 212-988-8408

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NARUTO Ramen

もうだいぶ前になるのですが、家の近くにラーメン屋さんが出来たんです。

こんなところに出来るんだから、まぁ所謂なんちゃってラーメン屋だろうと思ってたんですが、

意外や意外、これが結構おおまともなんですよ。

ちょくちょく寄らせてもらってますが、店長さんのいつも一生懸命作る姿を見てると、

文句も出てこない。スタッフの皆様も丁寧に仕事をされてました。

今日行ったらアミーゴがラーメン作ってたんです。

ちょっと心配でずっと見てたんですが、店長さんの心意気をちゃんと分かってるみたいで、

一生懸命作ってました。ちょっと小言をいうならもう少し湯きりをちゃんとして欲しかったけど、

そんなことは殆どきにならない雰囲気なんですよね。

どこぞの何とか堂とかいうところとは大違い。

ラーメン屋さんってこういうところのことを言うんだと思います。

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悶々と

またしても更新が疎かになってしまいました。

私の仕事の内容を理解していただいてる方は、

忙しくなるとこうなることも分かって頂けると思うのですが、

先月半ばから続いた様々な仕事はとてもいい出会いがあり、

自分の時間は全くないものの充実した時間を過すことが出来ました。

ただ今回イベントがいくつも重なったこともあるのか、

疲れすぎてるのもあるのか、やたらに管を巻きたくなってます。

このブログを始めるにあたって、絶対文句を言っちゃいけない、

ダメだしなんてもっての他と心に誓ったのですが、

今回はちょっと酷過ぎたことが多くあり過ぎ、言いたくて仕方なくなってます。

エージェント、とある非営利団体、オーガナイザー、日本人記者、MC、スポンサー、

あまりにありすぎてどれから並べ立てようか迷ってしまうぐらいです。

ああ~!管巻きたい。誰かこの気持ち分かってくれる人いませんかね?

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